七月十九日:
今日は今学期最後の授業日でした。日本の大学は四月から始まり三月に終わりますが、大抵の場合、二つの学期に分かれています。一つ目が四月から七月で、間に夏休みを挟み、二つ目が九月から二月です。私は現在四年制の大学に通っている大学四年生なので、残すところはあと一つの学期のみになりました。小学生から今まで計15年の間、学生をしていて、それもあと半年で終わると思うと、何だか不思議な気持ちになります。いつまでも学生の期間が続くと思っていたのに、気づいたらあと僅かになっていて、毎回このことを考える度に、時間は気づかないうちに経っているものなのだと感じます。話は変わりますが、明日からは夏休みなので、勉強を継続しつつも全力で学生最後の夏休みを謳歌しようと思います!

七月二十日:
今日は友達と夕方ごろからご飯を食べに行きました。1箇所目は「コメダ珈琲」というチェーン店で、十六時ごろに行き、そこで私は珈琲ゼリーとコーヒーフロートが合わさったようなドリンクを、友達はかき氷を食べました。2箇所目は「リサリサ」という名前のイタリアンレストランへ行きました。そこでは、サラダ・マルゲリータ・ブルーチーズが入っているニョッキ・ケーキを食べました。その友達とは十年以上の付き合いがあり、ディズニーが共通の趣味です。今までに一緒にディズニーへ行った回数は、十回を超えると思います。今日も、会った時はディズニーの話をして、来月に一緒にディズニーへ行く計画を立てました。お揃いのカチューシャを付けたり、お揃いの洋服を着たりしてキャストさんに写真を撮ってもらうのが楽しみです!
コーヒーフロートやアフォガートは僕のお気に入りのデザートの一部です!
fjdksleiwoqpさん、コメントありがとうございます! 
アフォガードも美味しいですよね!!こんなコメントを書いていたら、またお腹が空いてきました 
七月二十一日:
今日は外に出る予定があったのですが、駅の中にあるお店で変な商品を見つけました。写真にある通り、その変な商品とはキャップなのですが、それに書いてある英語がよく分からない意味でした。文全体としては、意味が取れるのですが、それが何を伝えたいのか、メッセージが全く分かりませんでした。日本には英語がデザインされている衣類やバッグなどが沢山ありますが、この写真の例のように、その英語の意味がおかしなものをよく見かけます。なので、私が英語がデザインされている商品を買う時には、その意味をよく確認してから買うようにしています。皆さんは、このように可笑しな英語が書かれた商品を見たとき、何を思いますか?また、変な日本語がデザインされている商品を見たことがありますか?
“Engrish” is so funny - I love trying to figure out the original version.
But in this case I don’t know… maybe something like…
やったらお父さんによろしくね
Idk that’s the best I could come up with 
I don’t know why, but for me that just sounds like threat.
Like something I might say to a guy before knocking him out cold.
“Say hello to your father for me when you wake up” smack
やったらという部分が根本的に「やる」という意味だと思っている場合は、俺もそう思っていました。キモいんだけど🤣
私も「脅し」のニュアンスがありそうだな〜と思いました! 
Definitely more of a お父さんに夜露死苦 feeling to it
それ、今までで一番しっくりきます!!!
七月二十二日:
今日はコンビニでこんな商品(↓画像あります)を見つけました。この「ピュレグミ」という商品は、甘酸っぱい味が特徴のグミです。日本ではとてもメジャーな商品で、様々なグミの中でも結構人気がある方だと思います。普段は、レモン味ならレモンをモチーフに、グレープ味ならグレープをモチーフにするなど、フレーバーに合ったデザインのパッケージです。
しかし、今日見たパッケージはポケモンがモチーフになっていました。ピカチュウとポッチャマの顔がとても大きく描かれていて、インパクトがあります。それに、どちらもとても可愛い表情をしています。グミを買うつもりは無かったのですが、そのパッケージの可愛さのあまり、買ってしまいました。もう少し眺めてから、袋を開けて食べたいと思います。
七月二十三日:
今日は昨日の日記の続きです。昨日は、私がコンビニで買った、ポケモンをモチーフにしたピュレグミについて話しました。今日は、そのグミを実際に食べてみたので、その事について話します。昨日言った通り、パッケージに一目惚れをして買ったグミですが、開けてみると、なんとグミの形までポケモンの形をしていました。青い方はポッチャマの形、黄色い方はピカチュウの形をしていました。中身までポケモンがモチーフになっている事は全く予想していなかったので、袋を開けてみてとてもビックリしました。パッケージによると、運が良ければ水玉の形や雷の形も見ることが出来るそうですが、残念ながら私のグミの中にはそのような形のものは入っていませんでした。
今回、中身までポケモンで可愛い事がわかったので、また見かけたらこのグミを買おうと思います!
おめでとうございます
YOUは何しに日本へ?
パートナー:運命 
EbonyMidgetさん、ありがとうございます!
そのTV番組、とても好きでした!!早くまた沢山の人が外国から訪れる事が出来るようになると良いです。

七月二十五日:
今日は今年の夏に入って初めて、蝉を見かけました。一週間ほど前から 鳴き声が ちらほら 聞こえていたのですが、実際に その姿を見たのは 今日が初めてでした。日本では、蝉は「夏といえば蝉」というくらいに 存在感が大きく、その鳴き声は この蒸し暑い空気を より 蒸し蒸ししたもの にしているように感じます。小さい頃は 弟と 虫カゴと虫取り網を持って、蝉を捕まえたりしていましたが、今は虫が苦手なので、毎年この蝉の季節がくると、外を歩くのが少し怖く感じます。特に、蝉が裏返って地面にいる時、「死んでいると思ったら 生きていて 突然暴れだす」という事が頻繁にあり、その瞬間は心臓が止まるくらいびっくりしてしまいます。これから一ヶ月以上はこの季節が続くので、気を引き締めて外出したいと思います


七月二十六日:
今日は友達と表参道にあるカフェへ行きました。その友達とは先月も会っているので、会うのは だいたい一ヶ月ぶりくらいでした。表参道は東京の中にある都市で、おしゃれなカフェやレストランが沢山あります。私たちは何回もここに来ていますが、毎回新しいカフェを発見します。今回は、「アンドティーカフェ」という南国をイメージしたような店内のカフェに行きました。友達はチキンサラダを、私はチーズサンドのプレートを頼みました。どちらも とても美味しかったです!店内は白を基調としていて清潔感があり、ゆったりとした音楽が丁度いい大きさで流れていました。また、混雑する事が多い表参道の中では比較的 人が少ない場所にカフェがあったので、その点でもとてもリラックスできたと思います。また新しいカフェを見つけるのが楽しみです!

七月二十七日:
今日はお母さんの仕事が休みだったので、お母さんと一緒に銀座へ行きました。一番のお目当ては、キルフェボンというお店のタルトを食べる事です。このお店は美味しいタルトが買える場所としてとても人気で、土日になるとテイクアウトの方には行列が出来ます。私たちは今日はイートインの方で、タルトを二つ食べました。南国のフルーツのタルトにはマンゴーやパイナップル、バナナなどが、桃のチーズタルトにはたっぷりの桃が乗っていて、絶品でした。その後は、銀座をプラプラ歩きながら沢山のお店を見ました。その中でも、伊東屋という文房具店が一際 魅力的でした。ポストカードや便箋だけで二つのフロアがあり、その品揃えの豊富さは今までに見た事がありませんでした。結局一万円分ほど買ってしまいましたが、後悔はありません。久しぶりにお母さんとゆったり時間を過ごす事ができて、とても楽しかったです

Summary
- Since my mum had the day off work, we went to Ginza together.
- The thing we most wanted to do was to eat tart from a shop called Kirufebon.
- This shop is a really popular place you can buy tart and at the weekend there can be a queue for takeaway.
- Today we ate in and had two tarts. (two は particles is ok? 私たちは今日は)
- We had a tart with southern province fruits like mango, pineapple, banana and such, a peach cheesecake (or tart with cheese and peach?) that had loads of peach, they were exquisite!
- Afterwards we did lots of pottering around in Ginza looking in lots of shops.
- Amongst them there was an especially charming stationary shop called Ito(ya?).
- It had two floors of postcards and writing paper alone, I hadn’t seen such a huge array of products before now.
- I must have spent about ten thousand yen in the end but I don’t regret it.
- I hadn’t seen mum in a while so it was really nice to spend some time together relaxing.
The last two sentences I really changed to make easier for me to write, more natural English for me, but probably not a brilliant translation.
Gosh, I’d forgotten what hard work it is reading just a few sentences
17 bits of mined vocab in 10 sentences 
ジェームスさんコメントありがとうございます!今日の日記はいつもより難しいです 
後で英訳ついて返信しますね!






